おすすめのメンズエステ

完全個室で許される範囲について

 

インターネットカフェの完全個室は法的な問題で出来ない

かと言ってインターネットカフェの宣伝文句である

完全個室という表現に関しては

例え四方40cm程度の目隠しでも

特に問題は無いと考える

 

ビデオボックスの場合は

目的が当然アレなので

上下閉鎖と扉に隙間がなく施錠が出来れば問題ない

 

しかしメンズエステの広告でよく使われる

完全個室という表現について苦言を呈したい

(あと、働いた事ないけど期間工の完全個室の寮完備もな)

 

昔はどうだったかは知らないが

完全個室という表現は1Rなのである

入口の数に合わせて

セラピストと客の比率が1:1

これがメンズエステの完全個室の定義だと言いたい

 

ビデオボックスやインターネットカフェと同じ方法の

完全個室なんて絶対に認めてはいけないのだ

 

会話も聞かれるのも嫌だし

声が漏れるのも嫌だし

誘導をちゃんとしたとしても

シャワーに向かう時に

何かの間違いが起こって

 

(えっ?社長?)

 

『なんだ、山田くんか?』

 

「えっ?アナタ?」

 

(えっ?嫁っ?マイワイフ?)

 

『(あっ、察し)、昇進・・・期待しておけよ』

 

(ふぁああああああああwwww)

 

と、いう隕石がぶつかる確率ではあるだろうが

出世はしたいが万が一でも

億が一でも起こってはならない

 

その可能性がゼロでない限り

完全個室を謳ってはいけないのだっ!!!

 

という事を

田園都市線の急行で渋谷から一駅の

三軒茶屋に到着する間に考えていた

 

その点、三軒茶屋は完全個室が多くて助かります

って、誰に言ってんねんチョーーーップ( *´艸`)

 

(35歳 ワイ将怒りの撤退)

(三茶美人 松尾みゆき

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事