おすすめのメンズエステ

土曜の昼間でこの感じ・・・

散歩日和すぎる

本当に気持ちが良い

程よい気温に少し乾いた風は

三軒茶屋へと続く街並みを歩くにはとても心地が良い

茶沢通りは特に飲食店が多く

その乾いた風は鼻通しが良く

食欲をそそる美味しい匂いを連れてくる

決して、一流芸能人や有名ラッパーがダラダラ話しているだけの散歩番組に影響された訳ではないのだが。友人に何してる?と聞かれて、「散歩」と答えると、決まって【影響を受けやすい人間】という烙印を押されるのが最近の足をひっぱる文化の日常でもある

ただ、声を大にして言いたいのは、俺は【影響を受けない、頑固な男】である事だ、その証拠に藤田ニコルやみちょぱなどには全然グッとこないし、最近の原宿ファッションなるものにも1mmも女性としての魅力を感じないので、原宿に足を踏み入れる事は今後ヤクルトスワローズの応援に行く時ぐらいだろう

そして、きっとアメリカのキャバ嬢的に言えば、そういうアメリカではモテないロリコン劣等民族チョッパリ(あのテコンドー漫画好きです)が原宿ファッションにグッとくるのであろう。

 

閑話休題

 

俺は、ずっと脚フェチなのだ

今でこそ元気ではあるが、俺はずっと病弱で入退院を繰り返していた、そんな時に、【つま先の空いたヒールから見えるパンストのつなぎ目だけでご飯が食べられるという】性癖が、8歳の頃にお世話になった看護師に芽生えたのが全ての始まりだった

ようやく病院を退院した頃に赴任してきた教育実習生、足並み揃わない生徒達への授業を続けていたが精神が限界に迎えてきた姿を見かねて、クラスで騒ぐ奴をしばきまわして助けた時に屈んでお礼を言ってきた先生のヒールを見て【踏まれたい】と心から思った

中学生になる頃には、立派な中二病患者であったが、幼い頃は大人な女性に思いを寄せていたが、その大人な女性の周りには俺が足元にも及ばない財産という力を携えており、現実的に同世代に切り替え、当時流行っていたルーズソックスの根本の脚の膝の裏にある窪みを見て【ここにコーラを注いで飲んでみたい】と思っていた

そして高校生を過ぎる頃にはもう立派な・・・

おっと、あれはもう足を洗ったんだった

などと、人間としてどうしようも無い事を考えていると三軒茶屋に到着した、三軒茶屋まで足を延ばしたのは、足を使って前から探していた1ルームタイプの完全個室のメンズエステが駅からも近い丁度良い場所で見つかって、さらにフィーリングが合う足元を見ない性格の良いセラピストに会いに行く為だ

フェチってなかなか理解されない、痴漢とか強制猥褻や盗撮などの行動だけは神に誓ってしないけど、そういう話を足蹴にせず笑って聞いてくれるセラピストに足繫く通う自分に対して少し笑える、ちょうどお昼を食べる時間だし、彼女が大好きなお土産でも持って行こうかな

 

「すみません、手羽先4つください」

 

えっ?売り切れ?

 

あぁ・・足が重い・・・

 

(33歳 俺の背中に勃つな)

 

(三茶美人 櫻子)

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